DJI Power 1000 Mini ポータブル電源

レンタル料金(往復送料 込み

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Description

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1日プラン


11,000

税込

2日プラン


13,300

税込

3日プラン


15,600

税込

4日プラン


17,900

税込

5日プラン


20,200

税込

6日プラン


22,500

税込

7日プラン


24,800

税込

WordPress Pricing Table
  • まずは「空き状況を確認する」から、ご希望日の機材の空き状況をお問い合わせください。

  • 貸出・返送時ともに 送料無料 です。(離島・遠方地の場合は別途送料を頂戴することがございます。)

  • レンタル希望日(利用開始日)の前日にお届けします。

  • 最短翌日のお届けが可能です。

  • 8日プラン以上の長期レンタルもご相談可能です。

充電してお送りしますので、到着後すぐにご使用いただけます。

基本セットに含まれる内容

[ドローンレンタルネット]DJI Power 1000 Mini ポータブル電源

ポータブル電源本体

最大出力1000Wに対応した小型で持ち運びやすいポータブル電源です。100W対応の巻き取り式のType-Cケーブルが搭載されているので、スムーズな充電と収納ができます。
MPPT ソーラー充電モジュール内蔵により、外付けモジュール不要でソーラーパネル使用が可能となりました。

[ドローンレンタルネット]DJI Power 1000 Mini ポータブル電源

Power AC電源ケーブル

58分で0%から80%まで充電が可能です(25℃の環境下)

キャリーケース

防滴仕様のハードシェル収納ケースに入れてお送りします。
サイズ:43×26×24 cm(長さ×幅×高さ)

追加オプション【急速充電ケーブル 他】

Mavic 3シリーズ

150Wの出力電力での急速充電に対応。DJI Powerシリーズ ポータブル電源に接続して、DJI Mavic3シリーズのバッテリーを充電できます。

DJI Mavic3シリーズのバッテリー1個を0%から100%まで充電するには約58分、10%から95%まで充電するには約32分かかります。
飛行後、バッテリーが高温になり、充電可能な温度の上限を超えますので、バッテリー温度が40℃以下に下がるまで待ってから充電してください。

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

Mavic 4シリーズ

充電ハブをMini SDCポート経由でDJI Powerシリーズに接続することで、DJI Mavic 4 ProおよびMatrice 4Dシリーズのバッテリーを充電できます。

長さ:40 cm
飛行後、バッテリーが高温になり、充電可能な温度の上限を超えますので、バッテリー温度が40℃以下に下がるまで待ってから充電してください。

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

Matrice 30シリーズ

230 Wの出力電力での急速充電に対応。DJI Powerシリーズ ポータブル電源に接続して、DJI Matrice 30シリーズのバッテリーを充電できます。

Matrice 30シリーズ TB30インテリジェント フライトバッテリー1個を0%から100%まで充電するには約47分、10%から95%まで充電するには約32分かかります。
飛行後、バッテリーが高温になり、充電可能な温度の上限を超えますので、バッテリー温度が40℃以下に下がるまで待ってから充電してください。

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

Matrice 4シリーズ

200Wの出力電力での急速充電に対応。DJI Powerシリーズ ポータブル電源に接続して、DJI Matrice 4シリーズのバッテリーを充電できます。

DJI Matrice 4シリーズのバッテリー1個を0%から100%まで充電するには約48分、10%から90%まで充電するには約31分かかります。
飛行後、バッテリーが高温になり、充電可能な温度の上限を超えますので、バッテリー温度が40℃以下に下がるまで待ってから充電してください。

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

Air 3

125Wの出力電力での急速充電に対応。DJI Powerシリーズ ポータブル電源に接続して、DJI Air3のバッテリーを充電できます。

DJI Air3 バッテリー1個を0%から100%まで充電するには約44分、10%から95%まで充電するには約30分かかります。
飛行後、バッテリーが高温になり、充電可能な温度の上限を超えますので、バッテリー温度が40℃以下に下がるまで待ってから充電してください。

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

Inspire 3

200Wの出力電力での急速充電に対応。DJI Powerシリーズ ポータブル電源に接続して、DJI Inspire3のバッテリーを充電できます。

DJI Inspire 3 バッテリー(TB51)1個を0%から100%まで充電するには約44分、10%から95%まで充電するには約28分かかります。
飛行後、バッテリーが高温になり、充電可能な温度の上限を超えますので、バッテリー温度が40℃以下に下がるまで待ってから充電してください。

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

折りたたみ式ソーラーパネル

ノートパソコンと同程度のサイズに折りたためられる「IBCPOWER 100W ソーラーパネル」
DJI Power 1000 Miniで利用する際に必要な(DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル)をお付けします。

同梱物:ソーラーパネル ×1、キックスタンド ×2、充電ケーブル ×1
サイズ(展開時):728×1035×3.2 mm 、折りたたみ時のサイズ(キックスタンドなし):246×364×30 mm
重量:約3.19 kg
動作電圧:18.1 V 、動作電流:5.5 A
動作環境温度:-18℃~70℃

料金:1日/2300円,2日/2600円,3日/2900円,4日/3200円,5日/3500円,6日/3800円,7日/4100円

車内電源充電ケーブル

DJI Power 車内電源充電ケーブルを使用することで、DJI Power 1000 Miniを車のシガーソケットに直接接続でき、安全かつ便利に車内充電が行えます。

最大充電電力:120 W (12 V) / 240 W (24 V)
長さ:1.5 m

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

車内バッテリー充電ケーブル

DJI Power 車内バッテリー充電ケーブルを使用して車のバッテリーに直接接続でき、安全かつ手軽に車内での充電が可能です。
※現在ハイブリッド車および電気自動車では使用できません。

長さ:5 m
入力:9~30 V、最大電流45 A、最大400 W
出力:9~30 V、最大電流45 A、最大300 W

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

商品説明

DJI Power 1000 Mini Plusの特徴

■ コンパクト&高スペック
最大出力1000Wに対応しています。家電の充電やドローンバッテリー充電の運用などには十分な出力です。車移動で撮影やアウトドアをする方におすすめです。

■ DJI製ドローンを急速充電
オプションの充電ケーブルを使用すると、DJI Power SDC超急速充電機能で特定のDJIドローンのバッテリーを急速充電でき、約30分で充電を完了させて再度飛行することができます。
・DJI Mavic 3シリーズ
インテリジェント フライトバッテリー:約32分(バッテリー残量10%から95%まで充電)
・DJI Air 3
インテリジェント フライトバッテリー:約30分(バッテリー残量10%から95%まで充電)
・Inspire 3
TB51インテリジェント フライトバッテリー:約28分(バッテリー残量10%から95%まで充電)
・M30
TB30 インテリジェント フライトバッテリー:約32分(バッテリー残量10%から95%まで充電)

■ 新機能の搭載
巻き取り式のType-Cケーブルがあらかじめ搭載されているので、充電後の収納もスムーズにおこなえます。

一般
電力量 1008 Wh(標準)
正味重量 約11.5 kg
サイズ 314×212×216 mm(長さ×幅×高さ)
ポート数 AC出力ポート × 4(US、JP規格を使用する地域向け) USB-C × 1 USB-C巻き取り式ケーブル × 1 USB-A × 2 SDC × 1 AC入力 × 1
最大動作高度 5000 m
出力仕様
AC出力 低電圧: AC 100~120 V、50/60 Hz、最大電流10 A、最大1000 W(連続800 W) AC 100~120 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード) 高電圧: AC 220~240 V、50/60 Hz、最大電流4.5 A、最大1000 W(連続800 W) AC 220~240 V、最大電流:10 A、最大2200 W(バイパスモード) AC出力データは、国や地域によって異なります。
USB-A出力 5 V、2.4 A 最大出力電力(チャンネル毎):12 W
USB-C出力 5 V、5 A 9 V、5 A 12 V、5 A 15 V、5 A 20 V、5 A 最大出力電力(チャンネル毎):100 W* * USB-Cポートは100 Wの最大出力に対応しています。巻き取り式ケーブルとUSB-Cポートで同時にデバイスを充電する場合、合計出力電力は150 Wであり、巻き取り式ケーブルは最大100 W、USB-Cポートは最大50 Wを供給します。
SDC出力 SDC:9〜28 V、最大300 W
入力仕様
AC入力 低電圧: AC 100~120 V、50/60 Hz、最大電流10 A、最大1000 W(連続800 W) AC 100~120 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード) 高電圧: AC 220~240 V、50/60 Hz、最大電流4.5 A、最大1000 W(連続800 W) AC 220~240 V、最大電流:10 A、最大2200 W(バイパスモード) AC入力データは、国や地域によって異なります。
USB-C入力 最大充電電力:100 W
SDC入力 SDC:9~28 V、最大400 W
Wi-FiおよびBluetooth
伝送電力 (EIRP) Wi-Fi (802.11 b/g/n): 2.4000~2.4835 GHz:< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本)) Bluetooth 5.0: 2.4000~2.4835 GHz:< 7 dBm
動作環境温度
電力供給温度 -10℃~45℃
充電温度範囲 -10℃~45℃
保管環境温度 -10℃~45℃

動画紹介

DJI Power 1000 Mini に関するよくあるご質問

充電

AC電源:
AC入力ポートを介して、家庭用電源から充電します。

DC電源:
1. 内蔵の高出力車載充電モジュールにより、DJI Power 車内バッテリー充電ケーブルを使用して、DJI Power 1000 Miniをエンジン車のバッテリーに直接接続し、DC充電を行うことができます。
2. 内蔵MPPTモジュールにより、DJI Power MC4ソーラー充電ケーブルを使用してDJI Power 1000 Miniをソーラーパネルに接続し、高効率なDC充電を行うことができます。
3. DJI Power 車内電源充電ケーブルを使用して、DJI Power 1000 Miniを車の電源コンセントに接続し、DC充電を行います。
4. USB-CポートまたはUSB-C巻き取り式ケーブルを使用し、電源ステーションを対応する充電器に接続してDJI Power 1000 Miniを充電します。

DJI Power 1000 MiniのAC入力電力とSDC車載充電入力電力は、DJI Homeアプリ内で調整できます。

電源

電源をオンにした後、ACボタンを押してAC出力を有効にするか、DJI Homeアプリでリモートで有効にすることができます。
ACボタンを1回押すと、AC出力インジケーターがゆっくりと点滅します。ポータブル電源がAC出力ポート経由でデバイスを一つも充電していない状態が30分間続くと、節電のためにAC出力が自動的にオフになります。
ACボタンを長押しすると、AC出力インジケーターは常時点灯し、AC出力は自動的にオフにならなくなります。

AC 入力周波数が、現在パワーステーションに設定されている出力周波数と一致しない場合、 パワーステーションのディスプレイにエラーコードが表示されます。この場合、AC出力周波数を手動で切り替える必要があります。
AC出力が有効になっていることを確認し、AC充電ケーブルと接続されているすべての機器を取り外してから、ディスプレイの周波数が変わるまで約10秒間ACボタンを押し続けてください。

低温環境下では、給電機能が影響を受け、出力電力が低下します。

DJI Homeアプリで自動オフ時間を設定できます。連続出力がない場合、デフォルトで30分後に自動的にオフになります。

アクセサリー

SDCポートは以下の機能に対応しています:

充電:
1. SDCポート経由でDJI Power 車内バッテリー充電ケーブルを使用し、エンジン車のバッテリーから最大400WでDJI Power 1000 Miniを急速充電します。
2. SDCポートを介してDJI Power 車内電源充電ケーブルを使用し、12Vまたは24Vの車の電源コンセントから、それぞれ最大120Wまたは240WでDJI Power 1000 Miniを充電します。
3. DJI Power MC4ソーラー充電ケーブルをSDCポート経由で使用し、ソーラーパネルから最大400WでDJI Power 1000 Miniを急速充電します。

給電:
1. DJI Matrice 4シリーズ、DJI Mavic 3シリーズ、DJI Mavic 4 Pro、DJI Air 3シリーズ、Matrice 30シリーズ、DJI Inspire 3のインテリジェントフライトバッテリーを、対応するドローン用急速充電ケーブルで急速充電します。
2. DJI Power SDC – 車用デバイス充電プラグ 電源ケーブルを介して、車載デバイスに給電できます。
3. DJI Power SDC – XT60 電源ケーブル (12V)を使用して、バランス充電器(模型航空機などのバッテリーのバランス充電器)に接続することで、バッテリーを屋外で充電できます。

DJI Power 1000 Miniは、内蔵MPPTモジュールおよび急速充電モジュールを搭載していますが、DJI Power 1kW車内超急速充電器およびDJI Power 1.8kWソーラー/車内超急速充電器には対応しておらず、DJI Power Expansion Battery 2000を使用した容量拡張もできません。

いいえ、対応していません。DJI Power 1000 Miniは内蔵無線モジュールを搭載しており、Wi-FiおよびDJI Homeアプリに直接接続できます。

飛行後、ドローンのバッテリー温度が冷めるのを待ってから、DJI Power SDC急速充電ケーブルをバッテリーに接続してください。そのまま充電した場合は、充電速度に影響する可能性があります。
ドローンのバッテリーを充電する時、最後の5%(95%からフル充電までの間)はトリクル充電を使用するため、充電速度は比較的遅くなります。バッテリー残量が95%の状態から使用した時の動作時間とフル充電の状態からの動作時間は大きくは変わらないため、95%まで充電された時点で使用を開始することもできます。

はい。DJI Power 1000 Miniには、内蔵の巻き取り式ケーブルモジュールがあります。工具を使ってノッチからカバーをこじ開け、サイドクリップを解除し、モジュールを取り外して交換することができます。

DJI Power 1000 Miniには、内蔵バー型LEDライトがあります。1回押すとオン/オフ、2回押すとSOS、長押しで明るさを調整できます。

注意事項

  • 水没および紛失】について
    ポーダブル電源の水没/紛失につきましては、水濡れ・盗難など理由の如何に関わらず、別途修理費もしくは機材購入代金をお支払いいただきます。
  • 本体以外およびオプション機材の故障/紛失につきましても、代替購入費用のご請求となりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。
  • 原則、日本国内のみのご使用となります。