DJI Osmo Pocket 4P (オズモ ポケット) 基本フルセット

Osmo Pocket 4P レンタル料金(往復送料 込み

Plan

Description

Price for month

text

1日プラン


4,900

税込

-------------

12

2日プラン


6,100

税込

-------------

23

3日プラン


7,300

税込

-------------

34

4日プラン


8,500

税込

-------------

45

5日プラン


9,700

税込

-------------

56

6日プラン


10,900

税込

-------------

67

7日プラン


12,100

税込

-------------

78

WordPress Pricing Table
  • まずは「空き状況を確認する」から、ご希望日の機材の空き状況をお問い合わせください。

  • 貸出・返送時ともに 送料無料 です。(離島・遠方地の場合は別途送料を頂戴することがございます。)

  • レンタル希望日(利用開始日)の前日にお届けします。

  • 最短翌日のお届けが可能です。

  • 8日プラン以上の長期レンタルもご相談可能です。

基本動作に必要な物は全て含まれていますので、すぐに撮影が出来ます!

セットに含まれる内容

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Pocket 4P (オズモ ポケット) 基本フルセット

Osmo Pocket 4P 本体

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Pocket 4 ハンドル(1/4インチ ねじ穴付き)

ハンドル(1/4インチ ねじ穴付き)

[ドローンレンタルネット]Osmo Pocket 4 補助ライト

補助ライト

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Pocket 4 microSDカード(128GB)

microSDカード(128GB)

[ドローンレンタルネット]USB-C − USB-C PDケーブル (USB 3.1)

USB-C − USB-C PDケーブル (USB 3.1)

[ドローンレンタルネット]DJI 65W ポータブル充電器

ポータブル充電器(65W)

[ドローンレンタルネット]リストストラップ

リストストラップ

[ドローンレンタルネット]Osmo Pocket Pro ポータブル キャリーポーチ

キャリーバッグもしくはケース

追加オプション

追加バッテリー(ハンドル)

バッテリーハンドルは950mAhバッテリーを内蔵し、接続すると駆動時間を約62%延長することができます。ホットスワップに対応し、背面に搭載されたUSB-Cポートを介して、有線のデジタルヘッドフォンやマイク、ワイヤレスのマイクレシーバーなどの外部オーディオ機器に接続することができます。底部の1/4インチ ねじ穴を使い、三脚などのアクセサリーに接続することもでき、使用体験の質を高めます。

サイズ:33.6×28×70.2 mm
重量:64.6 g

料金:1日/1000円,2日/1200円,3日/1400円,4日/1600円,5日/1800円,6日/2000円,7日/2200円

広角レンズ

広角レンズを取り付けるとFOVを108°まで拡張でき、より広い画角で撮影できます。

サイズ:45.07×30.09×7.40 mm(長さ×幅×高さ)
重量:5.77 g

料金:1日/1100円,2日/1200円,3日/1300円,4日/1400円,5日/1500円,6日/1600円,7日/1700円

ブラックミスト フィルター

Osmo Pocket 4Pと併用すると、ブラックミスト フィルターがハイライトを柔らかくし、画質のシャープネスを抑え、肌のしわやシミを目立たなくします。デュアルガラス構造により、広角レンズと中望遠レンズの両方で一貫したソフトな映像効果が得られます。

サイズ:44.96×30.02×8.30 mm(長さ×幅×高さ)
重量:3.81 g

料金:1日/1100円,2日/1200円,3日/1300円,4日/1400円,5日/1500円,6日/1600円,7日/1700円

NDフィルターセット

NDフィルターセットには、さまざまな光条件に対応できるND16、ND64、ND256フィルターが含まれています。デュアルガラス構造により、広角レンズと中望遠レンズの両方で均一な減光効果を実現します。

サイズ:44.99×30.10×8.30 mm(長さ×幅×高さ)
重量:2.95 g

料金:1日/1100円,2日/1200円,3日/1300円,4日/1400円,5日/1500円,6日/1600円,7日/1700円

Mic Mini 2 トランスミッター

コンパクトで多用途な無線マイクです。DJI OsmoAudio経由で直接接続できます。接続後は、メニューからトランスミッターのパラメータを調整できるほか、トランスミッターをリモコンとして使用し、デバイスの音声録音を操作することも可能です。

サイズ:28.58×28.04×13.52 mm(長さ×幅×高さ)重量:約11 g
駆動時間:約11時間(干渉のない近距離での音声録音中に測定した値)
充電時間:約70分
充電温度範囲:5℃~45℃、デバイス温度:-10℃~45℃
◆主な内容物:Mic Mini 2 トランスミッター、ウィンドスクリーン、マグネティックフロントカバー、マグネティッククリップ、マグネット

料金:1日/1300円,2日/1500円,3日/1700円,4日/1900円,5日/2100円,6日/2300円,7日/2500円

Osmo FrameTapリモコン

ジンバル本体の遠隔操作に対応しており、ジョイスティックにより構図を正確に調整できます。スクリーンも備えており、画面をそのままミラーリング表示することが可能です。セルフィーや遠くからの撮影でも、構図を思いどおりにコントロールできます。
料金:1日/800円,2日/1000円,3日/1200円,4日/1400円,5日/1600円,6日/1800円,7日/2000円

ミニ三脚

ミニ三脚には1/4-20 ねじ穴がついているので、様々な用途に柔軟に使用することができます。TPU素材(熱可塑性ポリウレタン)を使用し、滑りにくくなっており、快適なグリップ感を実現しています。コンパクトで携帯性に優れ、すぐに折りたたみ可能。

サイズ:31.1×31.1×76.7 mm
重量:44.8 g

料金:1日/300円,2日/400円,3日/500円,4日/600円,5日/700円,6日/800円,7日/900円

追加 microSDカード

長時間の撮影用に、予備として用意があると安心です。

■ 動画容量の目安
・3840×2160 4K動画(25fps)
128GB:約3時間40分、256GB:約7時間20分
・1920×1080 フルHD動画(24fps)
128GB:約5時間20分、256GB:約10時間40分

128GB:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円
256GB:1日/1300円,2日/1400円,3日/1500円,4日/1600円,5日/1700円,6日/1800円,7日/1900円

Osmo Pocket カメラスペック比較表

Osmo Pocket 4P Osmo Pocket 4
[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Pocket 4P (オズモ ポケット) 基本フルセット [ドローンレンタルネット]DJI Osmo Pocket 4
レンズ構成 デュアルレンズ(広角+中望遠) 単眼(広角)
重量 230 g 190.5 g
長さ×幅×高さ(mm) 159.5×63.3×33.5 144.2 × 44.4 × 33.5
センサーサイズ 広角: 1インチ CMOS
中望遠: 1/1.28インチ CMOS
1インチ CMOS
レンズ 広角:焦点距離(35 mm判換算):20 mm 絞り:f/2.0
中望遠:焦点距離(35 mm判換算):60 mm 絞り:f/1.8
焦点距離(35 mm判換算):20 mm 絞り:f/2.0
ダイナミックレンジ 最大17ストップ 14ストップ
ズーム 4K最大12倍ズーム 4K 2倍 、1080p 4倍 ロスレスズーム
動画 通常ビデオ撮影:最大4K 60fps
スローモーション広角:最大4K 240fps
中望遠: 最大4K 200fps
通常ビデオ撮影:最大4K 60fps
スローモーション:最大4K 240fps
駆動時間 最大 210 分 最大 240 分
トラッキング ActiveTrack 8.0 ActiveTrack 7.0
Osmo Pocket 4P Osmo Pocket 4

商品説明


【Osmo Pocket 4Pの進化ポイント】
1.シネマレベルの高画質性能
2.デュアルレンズ(広角と中望遠の使い分け)
3.10bit D-Log 2による高い編集耐性
4.Osmo FrameTap(オプション)との連携による撮影効率の向上

■ シネマレベルの高画質性能
LOFIC技術搭載CMOSセンサーにより最大17ストップの広いダイナミックレンジを実現し、白飛びや黒つぶれを抑えて、屋外・屋内・夜景・逆光など幅広いシーンで自然な映像を撮影できます。さらに、4K/240fpsのスローモーション撮影にも対応し、一瞬の動きを印象的に表現できます。

■ デュアルレンズ搭載
20mm広角レンズと60mm中望遠レンズを搭載し、Vlogや風景撮影から人物・商品撮影まで1台で幅広く対応できます。シーンに応じてレンズを使い分けることで、より自然で印象的な映像表現が可能です。

■ 最大12倍ズーム対応
4K最大12倍ズームに対応し、遠くの被写体も高精細に撮影できます。ズーム時でもActiveTrackが利用できるため、人物や被写体を追従しながら安定した撮影が可能です。

■ 10bit D-Log 2対応
10bit D-Log 2に対応し、豊かな階調を記録できるため、撮影後のカラーグレーディングがしやすくなります。SNSから商品紹介、法人向け映像まで、用途に合わせた映像表現を実現できます。

■ Osmo FrameTap連携
Osmo FrameTapとの連携に対応し、離れた場所から撮影操作や画角確認が可能です。ひとりでの商品紹介やレビュー、インタビューなどの固定撮影を効率よく行えます。

一般
サイズ、重量 159.5×63.3×33.5 mm、約230 g
タッチ画面 サイズ:2.0インチ、解像度:314×556、輝度:700ニト
対応SDカード microSD(最大1 TB)
内蔵ストレージ容量 103 GB
カメラ
センサー 広角レンズ:1インチ CMOSセンサー
中望遠レンズ:1/1.28インチ CMOSセンサー
レンズ 広角レンズ:焦点距離(35 mm判換算):20 mm、絞り:f/2.0、フォーカス範囲:0.09 m〜∞
中望遠レンズ:焦点距離(35 mm判換算):60 mm、絞り:f/1.8、フォーカス範囲:0.2 m〜∞
ダイナミックレンジ 17ストップ
ISO感度 広角レンズ:100〜25600
中望遠レンズ:50〜25600
最大静止画サイズ 16:9、7680×4320/1:1、6144×6144
デジタルズーム 写真:7680×4320、9×
ライブフォト:4K、9×
動画:1080p、12×;3K、12×;4K、12×
UVC&DP:4K、12×
ライブ配信:1080p、12×
低照度動画/スローモーション/タイムラプス:デジタルズーム非対応(1×または3×の光学焦点距離のみ選択可能)
通常ビデオ撮影 4K (16:9):3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
1080p (16:9):1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
3K (9:16):1728×3072@24/25/30/48/50/60fps
1080p (9:16):1080×1920@24/25/30/48/50/60fps
スローモーション 広角レンズ:
4K (16:9):3840×2160@100/120/200/240fps
1080p:1920×1080@120/240fps
中望遠レンズ:
4K (16:9):3840×2160@100/120/200fps
1080p:1920×1080@120/240fps
最大動画ビットレート 180 Mbps
写真フォーマット JPEG/DNG/JPEG+DNG
動画フォーマット MP4(HEVC)
オーディオ出力 48 kHz 16-bit、AAC
被写体追尾 ActiveTrack 8.0
バッテリー
容量 1545 mAh
動作時間 最大210分 25℃の室温環境下で、1080p/24fps (16:9)動画撮影、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。このデータはあくまで参考用です。
充電時間 18分(80%までの充電)、32分(100%までの充電)DJI 65W PD規格対応充電器(別売)を使用して、ラボ環境下で測定。

動画紹介

注意事項について

  • 機材の紛失につきましては、紛失・盗難など理由の如何に関わらず別途機材購入代金をお支払いいただきます。
  • 機材本体およびオプション機材の全損・故障については、別途修理費もしくは、機材購入代金をお支払いいただきます。
  • 原則、日本国内のみのご利用となりますが、海外で使用される際は、ご相談ください。
  • お客様や第三者の資産、物品、身体の損失・損害に対しての補償はございません。

DJI Osmo Pocket 4P に関するよくあるご質問

カメラ

Osmo Pocket 4Pは広角レンズと中望遠レンズを備えたデュアルカメラシステムを採用しており、人気の焦点距離をカバーして多様な撮影ニーズに対応します。撮影中に2つのレンズを切り替えることで、柔軟にズームできます。

広角レンズ:1インチCMOSセンサー(35 mm判換算:20 mm、絞り:f/2.0、フォーカス範囲:0.09 m~∞)を備えています。風景、日常のVlog、集合写真などの広角撮影に最適です。

中望遠レンズ:1/1.28インチCMOSセンサー(35 mm判換算:60 mm、絞り:f/1.8、フォーカス範囲:0.2 m~∞)を備えています。ポートレートのクローズアップ撮影や遠くのディテール撮影に最適です。大きなf/1.8の絞りにより自然なボケ味が生まれ、被写体が際立ちます。

はい、Osmo Pocket 4Pは物理的なデュアルレンズ設計(20 mm広角レンズ + 60 mm中望遠レンズ)を採用しています。2つのレンズは異なる焦点距離範囲をカバーします。録画中、本体はズームレベルに応じて対応するレンズに切り替わり、2つのレンズで同時に撮影した映像を合成することはありません。

広角レンズは最大17ストップのダイナミックレンジ*を誇り、ハイライトとシャドウのディテールを高い精細さで表現します。中望遠レンズは大口径のf/1.8絞りを備えており、より柔らかく際立ったボケ効果を生み出します。両方のレンズは厳密にキャリブレーションされており、非常に一貫したカラー表現を実現しています。ズームのためにレンズを切り替える際も、映像の切り替わりは滑らかで自然なため、画面上の見た目の変化を効果的に最小限に抑えます。

* D-Log 2カラープロファイルで、最大ダイナミックレンジは最大17ストップに達します。

60 mmの焦点距離は、専用の光学レンズと独自の1/1.28インチCMOSセンサーによって実現されています。これは広角映像をデジタルクロップしたものではなく、卓越した鮮明さと豊かなディテールを実現します。

はい。広角レンズは4K/240fpsで最大8倍のスローモーションに対応し、中望遠レンズは4K/200fpsで最大8倍のスローモーションに対応します。

Osmo Pocket 4Pには103 GBの内蔵ストレージが搭載されています。標準ビットレートでは、1080p/24fps動画の場合は最大約570分、4K/60fps動画の場合は最大210分の録画・保存が可能です。

Osmo Pocket 4Pは、microSDカード(最大1 TB)によるストレージ拡張に対応しており、長時間の高画質撮影に十分なストレージ容量を提供します。

ジェスチャー操作:
1倍〜2倍:約3 m
2倍〜3倍:約4 m〜7 m
3倍〜12倍:約8 m〜15 m

被写体トラッキング:
1倍〜2倍:約0.5 m〜10 m
2倍〜3倍:約1 m〜15 m
3倍〜6倍:約1.5 m〜25 m
6倍〜12倍:約3 m〜50 m

広角レンズの最短撮影距離は9 cmです。
中望遠レンズの最短撮影距離は20 cmです。

タイムラプスまたはモーションラプスモードでは画像を保存できますが、ハイパーラプスモードでは保存できません。
デフォルトでは、タイムラプスモードとモーションラプスモードでは動画のみ保存されます。画像を保存するには、プロモードで設定を変更してください。
プロモードでは、フォーマットを[動画 + JPEG]または[動画 + RAW]に設定して、オリジナル画像と最終的なタイムラプス動画の両方を保存することができます。

内蔵ストレージまたは挿入されたmicroSDカードに映像を保存できます。

シングル:画面をタップすることで一度フォーカスをロックでき、静止した被写体の撮影に最適です。
連続:以下の4つのオプションが含まれています:デフォルト、製品展示モード、被写体ロックトラッキング、登録被写体優先。
1. デフォルト:連続フォーカスを維持します。動いている人物や物体の撮影に最適です。
2. 製品展示モード:カメラに最も近い物体にフォーカスを優先します。製品を紹介するのに最適です。
3. 被写体ロックトラッキング:画面上の検出ボックスをタップすると被写体にロックし、フォーカスを維持します。
4. 登録被写体優先:登録被写体にフォーカスの優先順位を与えます。

6種類の内蔵フィルムトーンに対応しています:CCフィルム、NCフィルム、パステル、ウォームトーン、ムービー、レトロ。

フィルムトーンとカメラ内の美肌効果は動画モードでのみ使用可能で、同時には使用できません。フィルムトーンを有効にすると、カメラ内の美肌効果は使用できません。カメラ内の美肌効果が有効になっている状態でフィルムトーンモードに切り替えると、美肌効果が無効になります。

一般

Osmo Pocket 4Pは、Osmo Pocket 4と比べていくつかの大幅なアップグレードを導入しています。

1. 画質を向上させる新しい1インチセンサー
この広角レンズには、新しい1インチ積層型CMOSセンサーが搭載されています。LOFICテクノロジーによって駆動され、ダイナミックレンジは17ストップまで大幅に向上します[1]。コントラストの高いシーン(例えば窓越しに屋内から外を撮影する場合や逆光のポートレートなど)でも、ハイライトとシャドウのディテールをどちらも保持し、白飛びや黒つぶれを防ぎます。さらに、新しいD-Log 2カラープロファイル[2]に対応し、最大17ストップのダイナミックレンジ[1]を実現しています。これは現在のDJI一般向けカメラ[3]で使用可能な中で最もダイナミックレンジの広いLogプロファイルであり、後編集でのカラーグレーディングにおいて非常に高い柔軟性を提供します。

2. より優れたポートレートのための新しい60 mm f/1.8中望遠レンズ
中望遠レンズには1/1.28インチセンサー、60 mm相当の焦点距離、f/1.8の絞りが搭載されており、フルサイズカメラでおよそf/6.3に相当するボケ効果を実現します。広角レンズと比べて、ポートレート撮影時により強調された自然な背景ボケを生み出し、被写体をいっそう際立たせます。また、顔のパース歪みを抑え、上質な印象のより魅力的なポートレートを実現します。

3. デュアルカメラとデジタルズームの組み合わせにより、多彩な焦点距離をカバーします
1倍(20 mm広角レンズ):広い視野を提供し、セルフィーVlog、風景撮影、集合写真に最適です。被写体を周囲の環境に溶け込ませるように、自然にフレーミングします。
3倍(60 mm中望遠レンズ):クラシックなポートレート向けの焦点距離です。人物撮影に最適で、自然なボケ味と優れた遠近感をもたらします。
6倍以上(遠距離撮影):近づくことなく、遠くの細部まで鮮明に捉えることができます。ステージ撮影、ストリート写真撮影、遠景の旅撮影に最適です。

4. ズーム機能が大幅に強化されました
写真ズームは2倍から9倍に拡大され、動画ズームは4倍から12倍に拡大されました。

5. より高速なシャッター速度
電子シャッター速度は1/8000 sから1/16000 sへと向上しました。

その他の仕様はOsmo Pocket 4と同一で、タッチ画面(2.0インチ、556×314解像度、1000ニト輝度)、マイク(3マイク)、バッテリー容量(1545 mAh)、急速充電(18分で80%、32分で100%[4])、さらにWi-FiおよびBluetooth仕様も同様です。

1. D-Log 2カラープロファイルで、最大ダイナミックレンジは最大17ストップに達します。
2. 10-bit D-Log 2は1倍ズームのみサポートしています。
3. 本製品の発売時点において、Osmo Pocket 4Pのログカラープロファイルは、DJI一般向けカメラの中で最高のダイナミックレンジ性能を発揮します。
4. DJI 65W ポータブル充電器(別売)を使用して、ラボ環境下で測定。

アクティブトラックの安定性が大幅に向上しました。カメラ画面内の被写体をダブルタップするだけでロックオンしてトラッキングし、被写体を常に中央に保ちます。主なアップデート内容は次のとおりです。

1. どの焦点距離でもトラッキング
設定した任意の焦点距離で、人や車・バイクなどの車両、猫や犬などのペット、そしてあらゆる形状の物体をトラッキングし、最大12倍ズームでのトラッキングに対応します。

2. 複数人物トラッキング
広角レンズと中望遠レンズの両方で使用できます。焦点距離を選択してから、[Smart Gimbal](スマートジンバル)メニュー(またはカスタムボタン)で「複数人物トラッキング」を選択します。ジンバルカメラが目立つグループを自動でトラッキングして中央に収め、グループセルフィーに最適なフレーミングを実現します。録画中に誰かがフレーム内に入ってきた場合でも、ジンバルカメラが自動的に画角を調整して全員をフレーム内の中心付近に収めます。

3. 強化されたスポットライトフォロー・ダイナミックフレーミング
スポットライトフォロー:録画を開始すると、ジンバルカメラがフレーム中心に最も近い登録被写体を自動でトラッキングします。
ダイナミック フレーミング:有効化したら、ゴールデンスパイラルまたは三分割法のガイドラインに基づき、ジョイスティックを使ってトラッキングボックスの位置を調整します。被写体がこのエリアに入ったら、ジョイスティックを押してトラッキングを開始し、その構図から被写体が動かないように固定します。

4. フレームトラッキング
フレーム内のどこにいる被写体でもトラッキングします。被写体が画面内に入り、黄色いボックスが表示されたら、ジョイスティックを押してトラッキングを開始します。ジンバルカメラが被写体をその特定の位置にロックし、複雑なシーン転換や、手間なくシネマティックなワンテイク撮影を行うのに最適です。

パノラマ、タイムラプス、モーションラプス、スピンショットの各モード、またはジンバルがFPVモードでデバイスを横向きに保持している状態では、アクティブトラックは利用できません。最適なトラッキング性能を得るため、十分に明るい環境で使用してください。DJI Mimoアプリを通じてアクティブトラックのアップデートを使用できます。詳細についてはDJIサポートにお問い合わせください。
複数人物トラッキングモードでは、ズームは使用できません。標準の動画モードで事前に希望するズームレベルを設定してから、この機能を有効にしてフレーミングを調整してください。最適な性能を維持するため、トラッキングは8人までに制限されています。
12倍デジタルズームは、写真、低照度、スローモーション、タイムラプスモードではサポートされていません。

デフォルトの状態では、画面を回転させると、その向きに従って横向きと縦向き撮影モードが自動で切り替わります。横向き撮影や縦向き撮影の設定を調整するには、設定画面に移動し、横向き、縦向き、自動回転から選択してください。録画を開始すると、縦向きまたは横向き撮影モードがロックされ、切り替えることはできません。

写真:露出、ホワイトバランス、フォーマット、フォーカスモード。
動画:露出、ホワイトバランス、アプリ美顔効果、美肌、カラー、フィルムトーン、フォーカスモード、ブリージング補正、映像調整、チャンネル、風ノイズ低減、指向性オーディオ、ボーカルブースト。
低照度:露出、ホワイトバランス、アプリ美顔効果、フォーカスモード、ブリージング補正、チャンネル、風ノイズ低減、指向性オーディオ、ボーカルブースト。
スローモーション:露出、ホワイトバランス、フィルムトーン、フォーカスモード、映像調整、チャンネル、風ノイズ低減、指向性オーディオ、ボーカルブースト。
タイムラプス:露出、ホワイトバランス、フォーマット、フォーカスモード。

210分。

25℃の室温環境下で、1080p/24fps(16:9)動画撮影、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。このデータはあくまで参考用です。

はい。しかし、完全に充電した後に使用することをお勧めします。録画中、Osmo Pocket 4Pは電源入力から直接電力をとり、録画が停止した時のみバッテリーを充電します。

DJI Mimoアプリです。このアプリを使用して、写真や動画を同期、編集、共有することができます。

1. Wi-FiとBluetoothをオンにしてOsmo Pocket 4PをDJI Mimoアプリに接続すると、デバイスの制御、ファームウェア更新、撮影した映像素材のエクスポートが行えます。
2. Osmo Pocket 4Pのシステム設定でUSBモードを選び、USB-C – USB-Cケーブル(USB 3.1)でOsmo Pocket 4PをOTG対応のスマートフォンに接続すると、ファイルをエクスポートできます。

USB-Cデータケーブル(USB 3.1)を使用してOsmo Pocket 4Pをパソコンに接続すると、ファイルを転送したり、Osmo Pocket 4Pをウェブカメラとして使用したりできます。

1. DJI Mimoアプリに接続し、コンテンツをスマートフォンにダウンロードします。
2. Osmo Pocket 4Pから取り出したmicroSDカードをパソコンに挿入します。
3. USB-Cケーブル(USB 3.1)を使用してOsmo Pocket 4Pをパソコンに接続するか、OTG対応スマートフォンに接続します。

Osmo Pocket 4Pは、動画が16 GBに達した時に、撮影した動画を自動的に分割します。画質が下がることはありません。

カメラ内での美肌機能は動画モードでのみ利用でき、写真モードやその他のモードでは利用できません。美肌機能を有効にすると、好みに応じて肌のなめらかさ、明るさ、トーンの強さを調整できます。フィルムトーンと美肌機能は併用できません。フィルムトーンが有効な間は、美肌設定は使用できません。美肌設定が有効になっている場合、フィルムトーンモードに切り替えると美肌効果が無効になります。

Osmo Pocket 4Pの内部音声収録は、ズーム比率に基づいて音量ゲインを自動で調整しますが、カスタマイズすることはできません。
Osmo Pocket 4PをDJI Mic 2、DJI Mic 3、Mic Mini、Mic Mini 2、またはサードパーティ製の外部録音デバイスに接続した場合は、音量ゲインをカスタマイズできます。

ジンバル

補正レベルの調整には対応していません。代わりに、シーンに合わせて4種類のジンバルモード(チルトロックやFPVなど)と3段階の回転速度(低速/中速/高速)を使い分けることで、多彩なカメラワークを実現できます。

1. Osmo Pocket 4P経由:ホーム画面のスライダーがズーム倍率を表示している場合、ジョイスティックを動かすと、チルト軸とパン軸を制御できます。Osmo Pocket 4Pには、アナログジョイスティックデザインも搭載されています。ジョイスティックを倒すほどジンバルの回転速度が速くなり、正確でスムーズな制御が可能になります。
2. DJI Mimoアプリ経由:アプリ内でカメラビューを開き、バーチャルジョイスティックを使用してチルト軸とパン軸を制御します。

アクセサリー

Osmo FrameTapは、ライブビュー用タッチ画面を搭載したリモートコントローラーです。Osmo Pocket 4Pに接続することで、ジンバルカメラをリモートで操作し、撮影映像をリアルタイムで確認できます。

ジンバルカメラは最大25 m離れた場所から操作できます。最適な安定性を得るため、距離は10 m未満に保つことをおすすめします。

左右に倒す:パン軸のジンバル動作を制御します。
上/下に倒す:ジンバルのチルト軸の動きを制御するか、またはズームを操作します。
2回押す:ジンバルを再センタリングします。
3回押す:カメラの向きを切り替えます。

Osmo Pocket 4Pには3つのマイクがあり、画面のある面を除く、3つの側面に1つずつ搭載されています。
プロモードがオフの時、指向性オーディオはデフォルトで「全方向」に設定されています。プロモードがオンの時、「前方」「前方後方」「全方向」に切り替えることができます。

1080p/24fps動画を撮影する場合、Osmo Pocket 4Pはフル充電の状態で最大210分間の連続録画が可能です。フル充電したバッテリーハンドルを使用すると、駆動時間をさらに130分延長できます。

25℃の室温環境下で、1080p/24fps(16:9)動画撮影、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。

Osmo Pocket 4Pは本体サイズが大きくなったため、Osmo Pocket 4の保護カバーやキャリーバッグなどサイズ専用アクセサリーとの互換性はありません。Osmo Pocket 4 バッテリーハンドルと補助ライトは、Osmo Pocket 4Pと完全な互換性があります。詳細については、アクセサリーの製品ページを確認してください。実際の互換性は異なる場合があります。

1. 1/4インチ ねじ穴付きの三脚に使用できる取付穴が搭載されています。
2. USB-Cポートが背面に搭載され、どこかに置いた状態での充電しながらの撮影がしやすくなります。
3. ハンドルの長さが長くなり、持ちやすくなります。

はい、どちらのポートもデータ転送に対応しています。付属のUSB-C to USB-C PD ケーブル(USB 3.1)または他のUSB 3.1準拠ケーブルを使用することで、内蔵ストレージから最大800 MB/sの転送速度でデータをエクスポートできます。

中輝度の場合、補助ライトの消費電力は0.35Wです。1080p/24fps動画の最大連続撮影時間は、約30分短縮された180分*です。
高輝度の場合、補助ライトの消費電力は0.55Wです。1080p/24fps動画の最大連続撮影時間は、約54分短縮された156分*になります。
補助ライトを使用しない場合、1080p/24fps動画の最大連続撮影時間は210分*です。

* 25℃の室温環境下で、1080p/24fps(16:9)動画撮影、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。データは、あくまでも参考用です。

はい。補助ライトは、明るさと色温度の両方について3段階の調整が可能です。
輝度:低:12 lux|中:25 lux|高:40 lux(0.6 mで測定)
色温度:ウォーム:2800 K|ニュートラル:4000 K|クール:5500 K

操作

内蔵ストレージからUSB-Cケーブル経由でエクスポートする場合:USB-C to USB-C PD ケーブル(USB 3.1)またはその他のUSB 3.1対応ケーブルを使用してOsmo Pocket 4PをコンピューターまたはOTG対応スマートフォンに接続した場合、最大転送速度は800 MB/sです。
内蔵ストレージからWi-Fi経由でエクスポートする場合:最大90 MB/sです。
microSDカードからエクスポートする場合:最大転送速度は、カード性能および転送方法によって異なります。高速microSDカードを使用した場合、Wi-Fi経由の最大転送速度は90 MB/sです。

はい。USB-Cのデジタル信号または3.5 mmポートアダプターを介して、Osmo Pocket 4Pをサードパーティ製のマイクに接続できます。

はい。再生画面で右上のスピーカーアイコンをタップすると音量スライダーが表示され、それをドラッグすると動画再生音量を調整できます。

音声録音

Osmo Pocket 4Pでは、2台のトランスミッターを接続して音声収録が可能です。少なくとも1台のDJI Micトランスミッターが接続されている場合、録画ファイルには合計4チャンネルとなる2つのオーディオトラックが自動的に含まれます。

オーディオトラック1(トランスミッターオーディオ):
DJI Micトランスミッターが1台の場合:左右のチャンネルがトランスミッターからの同じ音声を録音します。
DJI Micのトランスミッターが2台の場合:左右のチャンネルが2つのトランスミッターからのオーディオをそれぞれ個別に録音します(例:左はDJI Micトランスミッター1、右はDJI Micトランスミッター2)。

オーディオトラック2(内蔵ステレオ):
このトラックは、カメラの内蔵マイクアレイの左右のチャンネルを録音します。動画ファイル内で同期され、通常は環境音の録音に使用されます。

DJI Micのトランスミッターが接続されていない場合、動画ではカメラの内蔵オーディオが再生されます。DJI Micのトランスミッターが接続されている場合、再生時はデフォルトでトランスミッターで録音した音声が使用されます。

空間オーディオは、実際の環境をシミュレートすることで、ヘッドホンでの視聴時に没入感のある体験を生み出します。
さまざまな距離や方向からの音源を識別し、より豊かな奥行きや正確な音定位によって一段と高い没入感を与えます。一方、ステレオサウンドは主に左右方向の音像表現に限られるため、空間的な奥行きや定位の正確さはそれほど高くありません。

有線またはワイヤレスマイクをOsmo Pocket 4Pに接続すると、そのマイクがメインの音声ソースになります。内蔵マイクでの音声バックアップを有効にすると、以下のいずれかのバックアップ方法を選択できます:

独立したファイルとしてバックアップ:内蔵マイクからの音声が同時に録音され、別個のAAC音声ファイルとして保存されます。
音声トラックとしてバックアップ:内蔵マイクからの音声が同時に録音され、2つ目の音声トラックとしてMP4動画ファイルに組み込まれます。

内蔵マイクでの音声バックアップは、スローモーション、タイムラプス、ハイパーラプス、ウェブカメラ、およびDisplayPort出力モードでは使用できません。

その他

出力仕様:
1920×1080@24/25/30fps
1080×1920@24/25/30fps
3840×2160@24/25/30fps
1728×3072@24/25/30fps

内部録画仕様:
1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
1080×1920@24/25/30/48/50/60fps
3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
1728×3072@24/25/30/48/50/60fps

画面下部に表示される「ウェブカメラ(1080P30)」や「(1080P60)」などのパラメーターは、内部録画用に現在選択されている解像度とフレームレートです。
スワイプアップメニューに表示される24/25/30/48/50/60のパラメーターは、内部録画で選択可能なフレームレートです。出力フレームレートと同じ、または2倍の値を選択できます。

Osmo Pocket 4Pの両方のレンズは固定式の設計で、交換することはできません。しかし、必要に応じてレンズにNDフィルターまたはブラックミストフィルターを装着できます。