DJI Osmo 360 II (オズモ 360 ツー) 基本セット

オズモ360 II レンタル料金(税込・送料 込み)

Plan

Description

Price for month

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1日プラン


7,000円

税込

2日プラン


9,500円

税込

3日プラン


10,600円

税込

4日プラン


11,700円

税込

5日プラン


12,800円

税込

6日プラン


13,900円

税込

7日プラン


15,000円

税込

  • まずは「空き状況を確認する」から、ご希望日の機材の空き状況をお問い合わせください。

  • 貸出・返送時ともに 送料無料 です。(離島・遠方地の場合は別途送料を頂戴することがございます。)

  • レンタル希望日(利用開始日)の前日にお届けします。

  • 8日プラン以上の長期レンタルもご相談可能です。

基本動作に必要な物は全て含まれています。充電済みのカメラとなりますので、すぐに撮影が出来ます!

セットに含まれる内容

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo 360 II オズモ ハンドヘルド 基本セット

Osmo 360 本体

Osmo エクストリームバッテリーPlus(2150 mAh)×1個

[ドローンレンタルネット]USB-C − USB-C PDケーブル(USB 3.1)

USB-C − USB-C PDケーブル(USB 3.1)

[ドローンレンタルネット]Micro SDcard(128GB)

microSDカード 256GB

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo 360 シリコンレンズキャップ 2

Osmo 360 シリコンレンズキャップ 2

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo 360 カメラプロテクティブポーチ

Osmo 360 カメラプロテクティブポーチ

追加オプション

追加 バッテリー

Osmo エクストリームバッテリーPlus

この大容量バッテリーは、低温にも耐えるよう設計されており、-20°C〜45°Cの環境で動作します。

・サイズ:44.2×34.4×12.1 mm(長さ×幅×高さ)
・重量:34 g

料金:1日/900円,2日/1000円,3日/1100円,4日/1200円,5日/1300円,6日/1400円,7日/1500円

バッテリー充電ケース

Osmo 多機能バッテリーケース

3個のバッテリーと2枚のmicroSDカードを収納できます。3つのバッテリーをインテリジェントに高速充電でき、バッテリーと組み合わせてモバイルバッテリーとしても使用可能です。

・サイズ:115.9×59×23 mm(長さ×幅×高さ)
・重量:84 g

料金:1日/800円,2日/900円,3日/1000円,4日/1100円,5日/1200円,6日/1300円,7日/1400円

1.2m スティック

Osmo 1.2m 両方向クイックリリース式 インビジブルセルフィースティックキット

Osmo 360 IIと組み合わせると、セルフィースティックは映像内で自動的に見えなくなり、印象的な三人称視点のフォローカム映像を手軽に撮影できます。
※手持ちで使用してください。オートバイや車などの高周波振動の環境では使用しないでください。

・スティックサイズ:24.5 mm(直径)、251 mm(折りたたみ時の長さ)、1200 mm(伸長時の長さ)
重量:140 g
・Osmo クイックリリース式アダプターマウント、重量:約27 g

料金:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円

追加 microSDカード

長時間の撮影用に、予備として用意があると安心です。

■ 動画容量の目安
・3840×2160 4K動画(25fps)
128GB:約3時間40分、256GB:約7時間20分
・1920×1080 フルHD動画(24fps)
128GB:約5時間20分、256GB:約10時間40分

128GB:1日/1000円,2日/1100円,3日/1200円,4日/1300円,5日/1400円,6日/1500円,7日/1600円
256GB:1日/1300円,2日/1400円,3日/1500円,4日/1600円,5日/1700円,6日/1800円,7日/1900円

オズモ Osmo 360 II 商品説明

1インチ360°イメージングと高性能チップにより、ネイティブ8K/60fpsの360°動画を驚くほど鮮明に撮影。14.5ストップのダイナミックレンジとAIスーパーナイト2.0により、明暗差の大きなシーンや暗所でも、細部までクリアに捉えます。
超高硬度の交換可能なレンズと105GBの内蔵ストレージを搭載し、撮影時の使いやすさも進化。スポットライトフォローやNFCクイック接続、スマート編集などの便利な機能により、撮影から編集まで、360°ならではの映像表現をより手軽に楽しめます。

※正確な情報は、DJI公式サイトを確認してください。

一般
サイズ、重量 61×36.3×81 mm(長さ×幅×高さ)、183 g
防水性 10 m(防水ケースなし)、50 m(防水ケース使用時)
データはDJIの実験室内の管理された水圧環境下で収集されたものであり、あくまで参考値です。実際の性能は、具体的なダイビング環境や製品の状態により異なる場合があります。使用前に、バッテリー収納部のカバーとUSB-Cポートのカバーがしっかり閉じられていることを確認してください。Osmo 360 IIは、GB/T 4208-2017およびIEC 60529-2013に基づき、IP68等級の防水性能を備えています。カメラを、温泉や過酷な水中環境で使用したり、腐食性の液体や正体不明の液体に接触させたりしないでください。カメラ単体での水深10 mまでの防水性を備えていますが、凸型の魚眼レンズ設計のため、水中での光の屈折により画像の歪みやスティッチングエラーが発生する可能性があります。したがって、水中撮影において防水ケースなしでカメラを使用することは推奨されません。Osmo 360 インビジブル防水ケースは別売です。Osmo 360 インビジブル防水ケースを水中で使用する場合、安全なスティッチング距離(最小スティッチ距離)は1 mです。
マイクの数 4
タッチ画面 サイズ:2.0インチ 、解像度:314×556 、輝度:800 cd/㎡
対応SDカード microSD(最大1 TB)
カメラ
センサー 、絞り、ISO感度 2つの1/1.1インチ スクエアCMOSセンサー 、f/1.9 、100~51200
電子シャッター速度 写真:1/8000~30秒 、動画:1/8000秒~1/X秒(X:フレームレート設定値)
最大写真解像度 パノラマ写真:2:1、15520 × 7760(120 MP)
シングルレンズ写真:4:3、6400 × 4800(30.72 MP)
パノラマ動画、パノラマ – スーパーナイト 8K:7680 × 3840@24/25/30/48/50/60fps
6K:6000 × 3000@24/25/30/48/50/60fps
(通常・スーパーナイト共通)
パノラマ – セルフィーモード、スポットライトフォロー、スローモーション セルフィーモード:
4K:3840 × 3840@25/30/50/60fps
3K:3000 × 3000@25/30/50/60fps
スポットライトフォロー:
4K@24/25/30fps 、2.7K@24/25/30fps
スローモーション:
4K:3840 × 1920@100/200/240fps
パノラマ – タイムラプス ハイパーラプス
8K@25/30fps:自動/2/5/10/15/30倍
タイムラプス
16K@25/30fps 、8K@25/30fps
モード:クラウド(10分/2秒)、サンセット(1時間/3秒)、カスタム
カスタムインターバル:2/3/4/5/6/8/10/15/20/25/30/40秒、1/2/5/30/60分
撮影時間:5/10/20/30分、1/2/3/5時間、∞
パノラマ – Vortex 8K:7680 × 3840@100/120fps 、6K:6000 × 1500@180/200fps
シングルレンズ – ビデオ、スーパーナイト ビデオ:
4K (4:3):3840 × 2880@25/30/50/60fps
4K(16:9):3840 × 2160@25/30/50/60fps
2.7K(4:3):2688 × 2016@25/30/50/60fps
2.7K(16:9):2688 × 1512@25/30/50/60fps
スーパーナイト(ブースト動画):
4K (4:3):3840 × 2880@25/30fps
4K(16:9):3840 × 2160@25/30fps
2.7K(4:3):2688 × 2016@25/30fps
2.7K(16:9):2688 × 1512@25/30fps
シングルレンズ – ブースト動画 4K (1:1):3840 × 3840@25/30/50/60fps
4K (4:3):3840 × 2880@25/30/50/60/100/120fps
4K(16:9):3840 × 2160@25/30/50/60/100/120fps
4K(9:16):2160 × 3840@25/30/50/60/100/120fps
2.7K(1:1):2688 × 2688@25/30/50/60fps
2.7K(4:3):2688 × 2016@25/30/50/60/100/120fps
2.7K(16:9):2688 × 1512@25/30/50/60/100/120fps
2.7K(9:16):1512 × 2688@25/30/50/60/100/120fps
ブレ補正 EIS(電子式映像ブレ補正):RockSteady 3.0 、HorizonSteady
パノラマ動画では、DJI MimoアプリまたはDJI Studioを使用してエクスポートする際に映像ブレ補正モードを選択できます。シングルレンズモードでは、HorizonSteadyは標準視野(16:9、歪み補正済み)の通常の平面ビデオで、フレームレートが60fpsまでの場合にのみサポートされます。シングルレンズ ブースト動画モードでは、HorizonSteadyはフレームレートが60fpsまでの動画でのみサポートされます。
プリ録画 プリ録画時間:5/10/15/30秒、1/2/5分
最大動画ビットレート 220 Mbps(16K 360°タイムラプス動画の場合は600 Mbps)
対応ファイルシステム、フォーマット exFAT
写真 :JPEG、RAW 、動画 :OSV、MP4(HEVC)
内蔵ストレージ容量 128GB内蔵ストレージ(105GB使用可能)。microSDカードでストレージを拡張可能。
音声録音 48 kHz 16-bit 、AAC
最小スティッチ距離 ≧75 cm
Osmo 360 インビジブル防水ケースを水中で使用する場合、安全なスティッチング距離(最小スティッチ距離)は1 mです。
バッテリー
種類、容量、電力量、電圧 Li-ion 1S 、2150 mAh 、8.3 Wh 、3.86 V
動作環境温度、充電温度 動作環境温度:-20℃~45℃ 、充電温度:5°C~40°C
動作時間 最大100分の8K/30fpsパノラマ動画撮影をサポートします
25℃の実験室環境下で、Wi-Fiオフ、ジェスチャー操作オフ、音声操作オフ、編集アシスタントオフ、画面オフの設定で、8K/30fps 360°動画を録画して測定した値です。管理された環境下で収集したデータであり、あくまで参考値としてお考えください。EUおよび英国でOsmo 360 IIをアクティベーションして使用する場合、実際の動作時間は、製品の動作温度に関する現地の規制により異なる場合があります。実際の使用状況をご参照ください。
接続
Wi-Fi 動作周波数、プロトコル、伝送電力(EIRP) 動作周波数:2.400~2.4835 GHz 、5.150~5.250 GHz 、5.725~5.850 GHz
プロトコル:Wi-Fi 6 、802.11 a/b/g/n/ac/ax
伝送電力(EIRP):
2.4 GHz:< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
5.1 GHz:< 23 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
5.8 GHz:< 23 dBm (SRRC)、< 14 dBm (CE)
Bluetooth 動作周波数、プロトコル、伝送電力(EIRP) 動作周波数:2.400~2.4835 GHz
プロトコル:BLE 5.4、BR/EDR
伝送電力(EIRP):< 13 dBm

動画紹介

注意事項について

  • 機材の紛失につきましては、紛失・盗難など理由の如何に関わらず別途機材購入代金をお支払いいただきます。
  • 機材本体およびオプション機材の全損・故障については、別途修理費もしくは、機材購入代金をお支払いいただきます。
  • 原則、日本国内のみのご利用となりますが、海外で使用される際は、ご相談ください。
  • お客様や第三者の資産、物品、身体の損失・損害に対しての補償はございません。

DJI Osmo 360 II(ディージェーアイ オズモ 360 ツー) に関するよくあるご質問

一般

Osmo 360 IIは主にOsmo 360と比べて以下の主要なアップグレードを備えています。
1. 最大8K/60fpsのネイティブ360°動画撮影に対応し、高解像度と高フレームレートの両立を実現します。
2. 最大14.5ストップのダイナミックレンジ[1]で360°動画を撮影し、ハイライトとシャドウの細部まで余すことなく保持します。
3. 最大8K/60fpsでAIスーパーナイト2.0を利用でき、低照度での性能が大幅に向上しました。
4. 両方のレンズには傷耐性を高める[2]ために強化されたイオン スパッタリング コーティングが施されており、新しい交換可能なデザインと組み合わされています。
5. 新しいスポットライトフォロー モード[3]が被写体を自動トラッキングし、正確なフレーミングの360°動画を撮影できます。DJI MimoアプリまたはDJI Studioを使えば、面倒な編集を省いて、被写体トラッキング済みの4Kフラット動画を手軽にエクスポートすることができます。
6. 最大8K/60fpsの360°動画撮影に対応しています。DJI StudioのAIフレーム補間により、クロップした8K/480fpsに相当する、なめらかなスローモーションを出力できます。[4]また、4K/240fpsで撮影すれば、後編集で最大64倍のスローモーション[5]を実現できます。
7. Osmoエコシステムで、多彩なシナリオに対応[6]:Osmoの両方向クイックリリース式デザイン、NFCタップ接続などに対応しています。詳細は、公式サイトの製品ページを確認してください。

1. ダイナミックレンジのデータは、管理されたラボ環境下において、パノラマ動画モード (8K/30fps) でノーマルカラーモードを選択し、自動露出を有効にし、測光モードを「前方・後方測光」に設定して測定されたものです。
2. 進化したイオンスパッタリングコーティングが、両レンズの表面に施されています。詳細については、DJI公式サイトの製品ページをご参照ください。
3. スポットライトフォロー モードは、最大4K/30fpsのフラット動画をエクスポートすることができます。
4. ネイティブ8K/60fps 360°映像を使用することで、DJI StudioのAIフレーム補間により最大8倍スローモーションの動画を生成でき、8K/480fps 360°映像をクロップした場合に匹敵する滑らかさを実現します。360°動画はフラットな動画としてエクスポートする際に画角のクロップが必要になるため、最終的なエクスポート解像度は実際のソフトウェア設定に依存します。
5. Appleシリコン搭載のMacコンピューターにのみ対応しています。
6. 関連アクセサリーは別売です。

高性能ISPチップと1インチイメージングエリア*を備えたOsmo 360 IIは、ネイティブ8K/60fpsの360°動画に対応し、以下のメリットを提供します。
1. 高速シーンでもより滑らかな映像を撮影でき、高解像度と高フレームレートの両立を図りながら、動体ブレを効果的に抑えます。
2. NTSC規格のスマートフォンやコンピューター画面などで再生した場合、ネイティブな8K/60fps動画はディスプレイのリフレッシュレートと非常に高い適合性を持っています。これにより映像のカクつきが効果的に抑えられ、よりスムーズな視聴体験が得られます。
3. 8K解像度で2倍スローモーション撮影に対応しています。
4. スマートフォンやハンドヘルドカメラの主流フレームレートに容易に対応します。これにより、複数のデバイスで撮影した映像を編集する際にフレームレート変換を行う必要がなくなり、フレーム抜けを効果的に防ぎ、後編集のワークフローをよりスムーズに行うことができます。

* 360°コンテンツを撮影する際、Osmo 360 IIに搭載された2つのCMOSセンサーそれぞれのイメージングエリアは、比率4:3の1インチCMOSセンサーのイメージングエリアと同等のサイズです。

Osmo 360 IIの2つの魚眼レンズには、多層イオン硬化処理と高度な超硬質光学フィルムが施されており、優れた耐傷性と耐摩耗性を実現しています。しかし、高精度な光学コンポーネントであるため、依然として丁寧な取り扱いが必要です。
1. カメラを保管する際は、シリコン製レンズキャップを使用するか、カメラを保護ポーチに入れて、鍵や砂による傷を防いでください。使用前に、キャップまたはポーチの内側を確認し、砂やゴミが入り込んでいないことを確認してください。
2. 撮影前に、シリコン製レンズキャップまたはカメラポーチを取り外し、レンズを清掃して、画質に影響を与える指紋や汚れが付着していないことを確認してください。
3. 衝撃を受けやすい複雑な環境で撮影する場合は、安全性を高めるためにOsmo 360 透明レンズプロテクターを使用してください。

以下の解像度に対応しています。
ノーマル:
– パノラマ動画:
8K:7680 × 3840@24/25/30/48/50/60fps
6K:6000 × 3000@24/25/30/48/50/60fps
– シングルレンズ動画:
4K (4:3):3840 × 2880@25/30/50/60fps
4K (16:9):3840 × 2160@25/30/50/60fps
2.7K (4:3):2688 × 2016@25/30/50/60fps
2.7K (16:9):2688 × 1512@25/30/50/60fps
– シングルレンズブースト動画:
4K (1:1):3840 × 3840@25/30/50/60fps
4K (4:3):3840 × 2880@25/30/50/60/100/120fps
4K (16:9):3840 × 2160@25/30/50/60/100/120fps
4K (9:16):2160 × 3840@25/30/50/60/100/120fps
2.7K (1:1):2688 × 2688@25/30/50/60fps
2.7K (4:3):2688 × 2016@25/30/50/60/100/120fps
2.7K (16:9):2688 × 1512@25/30/50/60/100/120fps
2.7K (9:16):1512 × 2688@25/30/50/60/100/120fps

スーパーナイト:
– パノラマ動画:
8K:7680 × 3840@24/25/30/48/50/60fps
6K:6000 × 3000@24/25/30/48/50/60fps
– シングルレンズ動画:
4K (4:3):3840 × 2880@25/30fps
4K (16:9):3840 × 2160@25/30fps
2.7K (4:3):2688×2016@25/30fps
2.7K (16:9):2688×1512@25/30fps

Osmo 360 IIは2つの魚眼レンズを搭載しており、どちらも180°以上の視野角で撮影できます。撮影中、カメラは2つのレンズで撮影された画像をアルゴリズムで合成し、その重なり合う領域を利用してカメラ底部のセルフィー スティックを「消去」し、つなぎ目のないインビジブル効果を実現します。
理想的なインビジブル効果を実現するため、公式のインビジブル セルフィー スティック*を使用することをお勧めします。取り付ける際は、アルゴリズムが正常に動作するよう、カメラとセルフィー スティックが完全に一直線になるようにしてください。
調整可能なクイックリリース式アダプターによってカメラとスティックの間に角度が生じたり、取り付け部の接続がカメラの前後方向の平面からずれたりすると、インビジブル効果が期待どおりに機能しない場合があります。

* インビジブル セルフィー スティックはオプションです。

パノラマスティッチ効果を最適にするには、Osmo 360 IIを被写体から少なくとも0.75 m*離しておくことをお勧めします。距離が近すぎると、左レンズと右レンズで撮影された画像が大きく異なる可能性があり、不自然なスティッチや異常が発生することがあります。安全な最小距離を超えていれば、カメラは自動的に滑らかで自然なスティッチ結果を生成します。

* Osmo 360 インビジブル防水ケースを水中で使用する場合、安全なスティッチング距離(最小スティッチ距離)は1 mです。

パノラマ動画ではOSV、フラット動画ではMP4 (HEVC) に対応しています。

はい。Osmo 360 IIでは、シングルレンズ動画撮影中に、中断することなくレンズを切り替えることができます。この機能は、最大4K/60fpsまでの撮影仕様に対応しています。

はい。パノラマ動画モードでは最大8倍スローモーション (4K/240fps) をサポートし、シングルレンズ動画モードでは最大4倍スローモーション (4K/120fps) のフラット動画に対応しています。

D-Log Mは、後編集でのカラーグレーディングの柔軟性を高めるカラープロファイルです。シャドウ領域の輝度を上げ、ハイライトを抑えることで、画像のディテールをより多く保持することができます。D-Log Mで撮影すると、映像の彩度とコントラストが低下しますが、色と明るさの情報がより多く保持されるため、後処理でさまざまな動画スタイルを作成しやすくなります。

次の3つのエクスポート方法が利用できます。
1. DJI Mimoアプリに接続して、microSDカードと内蔵ストレージからコンテンツをスマートフォンにダウンロードします。
2. カードリーダーを使用して、microSDカードからパソコンまたはスマートフォンにコンテンツをエクスポートします。
3. カメラビューで下にスワイプし、[設定]アイコンをタップして、[USBモード]を選択します。画面の指示に従い、USB-CケーブルでUSB-Cポート搭載のパソコンまたはスマートフォンにカメラを接続します。その後、microSDカードと内蔵ストレージからコンテンツをエクスポートできます。

映像は、カメラ本体に挿入されたmicroSDカード、またはカメラの内蔵ストレージに保存されます。

はい、Osmo 360 IIは2つの単焦点魚眼レンズを使用しています。

Osmo 360 IIは初期設定で高いダイナミックレンジで撮影するため、独立したHDR撮影モードはありません。後編集の際、DJI MimoアプリまたはDJI StudioのHDR機能を使用することで、画質をさらに向上させることができます。

スポットライトフォロー モード*は、自動的に360°方向で被写体をロックしてトラッキングし、被写体とその視点の両方を撮影します。スキーやサイクリングなどのセルフ撮影やフォロー撮影のシーンに最適です。
このモードを初めて使用する際は、被写体登録機能を利用できます。登録された被写体がフレーム内に入ると、カメラが自動的に検出してトラッキングします。画面上の白いボックスをダブルタップすると、緑色のボックスが表示され、新しい被写体がロックされたことを示します。その後、映像は被写体と同期して動きます。
被写体を見失うと、緑色のボックスが赤色に変わります。被写体が5秒以上見失われた状態が続くと、カメラが被写体を見失ったことを知らせるプロンプトを表示します。被写体がフレーム内に再び入ってきてもトラッキングは自動では再開されないため、続行するには被写体を手動で再ロックする必要があります。
360°の動画をスポットライトフォロー モード*で撮影すると、編集時に手動でリフレームする必要がなくなります。DJI MimoアプリまたはDJI Studioを使用して、被写体をフレーム内に入れ続けるフラット動画をエクスポートできます。

* スポットライトフォロー モードでは、最大4K/30fpsでフラット動画をエクスポートすることができます。

操作

DJI Mimoアプリです。写真や動画を同期、編集、共有することができます。

タッチスクリーンの右下にある前面/背面レンズ切り替えアイコンをタップするか、またはタッチスクリーンの右下にある物理ボタンを押します。物理ボタンは、デフォルトで前面レンズと背面レンズを切り替えるように設定されています。

はい。パラメーター設定、モード切り替え、動画再生などの操作ができます。

はい。Osmo 360 IIは、英語と中国語の音声コマンドに対応しています。比較的静かな環境で、カメラから1 m以内の距離から、音声操作を使用することをお勧めします。
英語コマンド:
Start Recording(撮影開始)
Stop Recording(動画撮影停止)
Take Photo(写真撮影)
Shut Down(電源オフ)

はい。どちらの手でも、最大2 mの範囲内で検出可能です*。手のひらを開いてかざすと、動画の録画開始・停止、または写真撮影ができます。

* 有効距離は将来のファームウェア更新により変わる場合があります。

はい。セルフィー スティックを軸の周りに2回ひねり、ひねる角度をそれぞれ45°より大きくすると、写真撮影や動画撮影の開始・停止ができます。

1. Osmo 360 IIのファームウェアとDJI Mimoアプリを最新バージョンにアップデートし、その後Osmo 360 IIをDJI Mimoアプリに接続してください。
2. DJI Mimoアプリのプレビュー画面から、シングルレンズモードに切り替えます。この時点で、画面の右側に[ライブ配信]オプションが表示されます。
3. [ライブ配信]をタップして設定を開きます。
4. ライブ配信を行うプラットフォームを選択し、[ライブ配信設定を開始]をタップして設定ページに入ります。インターネットにアクセス可能な安全なWi-Fiネットワークに接続し、必要に応じてストリーミング設定を調整してください。
5. ライブ配信プラットフォームのアカウントにログインします。必ず本人確認を完了し、必要な規約に同意してください。
6. 設定が完了したら、[ライブ配信を開始]ボタンをタップします。

パノラマ スローモーションで4K/240fpsの360°動画を撮影し、その後DJI Studio*で8倍スローモーション効果を適用して、4K/1920fpsの360°動画を生成します。これにより64倍スローモーションを実現し、フラットな動画をエクスポートすることができます。

* Appleシリコン搭載のMacコンピューターにのみ対応しています。

動画をスマートフォンに保存して共有するか、またはDJI Mimoアプリを使用して動画をアップロードし、生成されたリンクを共有します。

1. Osmo 360 IIのカメラビューで、右側にある[映像/音声の設定]アイコンをタップし、画面右上の[PRO]モードを有効にして、露出を[M(マニュアル)]モードに設定し、シャッター速度とISOパラメーターを調整します。
2. DJI Mimoアプリで、カメラビューの[…]アイコンをタップして、[PRO]モードを有効にします。次に、カメラビューに戻り、[映像/音声の設定]アイコンをタップして、シャッター速度とISOパラメーターを調整します。

はい。Osmo 360 IIが電源オンの状態で、クイックスイッチ ボタンを長押しすると、スリープモードに入ります。スリープモードを解除するには、クイックスイッチ ボタンを1回押します。さらに、シャッター/録画ボタンを1回押すと、SnapShot機能が有効になります。

Osmo 360 IIの電源がオフのときにシャッター/録画ボタンを押すだけで、素早く電源が入り、あらかじめ設定したSnapShot設定で録画を開始し、決定的な瞬間を逃しません。録画が停止した後、3秒間操作しない状態が続くと、カメラは自動的に電源がオフになります。

はい。再生画面の右上にある[音量]アイコンをタップすると、音量のオン/オフを切り替えられます。アイコンを長押しすると、音量を調整することができます。

バッテリー

バッテリー駆動時間は、8K/30fpsのパノラマ動画撮影で最大100分*、耐久モードをオンにした場合は最大120分*まで対応します。

* 25℃の実験室条件下で、Wi-Fi、ジェスチャー操作、音声操作、編集アシスタントをオフにし、画面をオフにして8K/30fps 360°動画を撮影した状態でテストされています。データは、管理された環境下にて収集されたものであり、参考値です。EUおよび英国でOsmo 360 IIをアクティベートして使用する場合、実際のバッテリー駆動時間は製品の動作温度に関する現地の規制により異なる場合があります。実際の使用状況をご参照ください。

はい。最大PD出力電力30W以上のPD 3.0規格に対応したUSB-C充電器を使用できます。

はい。Osmo Action エクストリームバッテリーPlus (1950 mAh) およびOsmo Action エクストリームバッテリー (1770 mAh) に対応しています。

アプリ

Osmo 360 IIに対応している携帯電話とパソコンの詳細については、Osmo 360 II ダウンロードページをクリックしてください。

DJI StudioまたはDJI Mimoアプリを最新バージョンに更新してください。[モーションブラー]モードでNDフィルターのパラメーターを調整します。NDフィルターは現在、Appleシリコン搭載のMacコンピューター (DJI Studio) およびiPhone 14以降のモデル(DJI Mimoアプリ)にのみ対応しています。

アクセサリー

Osmo NanoおよびOsmo Action 6の両方向磁気クイックリリースマウントに対応しています。他のカメラとの併用はお勧めしません。物理的にはそれらのクイックリリースマウントに装着できますが、磁気接続が弱いです。

1. クイックリリースマウントを介して、公式クイックリリースアクセサリーを直接取り付けます。
2. カメラ底部にある1/4インチねじ穴を使用して、他のアクセサリーを取り付けます。

いいえ。Osmo 360 透明レンズプロテクターは防滴機能のみ備えています。

その他

高仕様、高性能モード(8K/60fpsのパノラマ動画など)を使用すると、カメラがより多くの電力を消費し、温度が著しく上昇することがあります。また、長時間の録画や長時間の手持ち使用によっても、カメラが熱くなることがあります。

次の方法を試してください。
1. 撮影仕様を調整する:低解像度と低フレームレート(6K/24fpsや6K/30fpsなど)を選択することで、電力消費を効果的に抑え、熱の蓄積を軽減します。
2. カメラ設定を最適化する:撮影中に画面表示をオフにし、必要ない場合はWi-Fi機能を無効にします。
3. 動作環境を改善する:カメラを使用する際は、熱をより効果的に放散できるように、換気の良い場所で使用するようにします。

1. レンズの汚れは、レンズ用クリーニングクロスで拭き取ることができます。レンズの端にある隙間に埃がついている場合は、除塵ブロワーを使うかまたは綿棒で拭いてください。
2. レンズについた汚れ/油脂/指紋を清掃するには、レンズティッシュに数滴のレンズ洗浄剤を垂らし、円を描くように動かして拭いてください。

はい、Osmo 360 IIはケースなしで水深10 mまで水中で使用できますが、水中で使用する際は、歪みが発生する場合があるので、防水ケースを使用してください!ダイビングにはOsmo 360 インビジブル防水ケース**の使用をお勧めしており、防水性能の深度を最大50 m***まで高めることができます。

* 使用前に、バッテリー収納部のカバーとUSB-Cポートカバーがしっかり閉じられていることを確認してください。カメラ本体のみで長時間の水中撮影を行うことや、水衝撃圧の高い環境下での撮影は、お勧めしません。Osmo 360 IIはIP68防水性能を備えています。カメラを、温泉や過酷な水中環境で使用したり、腐食性の液体や正体不明の液体に接触させたりしないでください。

カメラ単体で10 mの深さまで防水ですが、凸型の魚眼レンズ設計のため、水中での光の屈折により画像の歪みやスティッチングエラーが発生する可能性があります。したがって、カメラ本体のみでの水中撮影はおすすめしません。Osmo 360 インビジブル防水ケースを水中で使用する場合、安全なスティッチング距離(最小スティッチ距離)は1 mです。
** Osmo 360 インビジブル防水ケースはオプションです。
*** データはDJIのラボ内で管理された水圧環境下で収集されたものであり、参考値です。実際の性能は、特定のダイビング環境や製品の状態によって異なる場合があります。

1. 使用前に、バッテリー収納部のカバーとUSB-Cポートカバーがしっかり閉じられていることを確認してください。
2. 360°カメラの凸型の魚眼レンズ設計のため、水中での光の屈折により、画像の歪みやスティッチエラーが発生する可能性があります。したがって、防水ケースを使用せずに水中で撮影することはお勧めしません!
3. 極端な水環境や正体不明の液体、温泉、腐食性の液体の中では、カメラを使用しないでください。
4. 水中で使用した後は、カメラを真水ですすぎ、次に使用する前に完全に自然乾燥させてください。

* ダイビングの際は、50 mまでの水中撮影には、オプションのOsmo 360 インビジブル防水ケースの使用をおすすめします。データはDJIのラボ内で管理された水圧環境下で収集されたものであり、参考値です。実際の性能は、特定のダイビング環境や製品の状態によって異なる場合があります。Osmo 360 インビジブル防水ケースを水中で使用する場合、安全なスティッチング距離(最小スティッチ距離)は1 mです。

推奨モデル:
Kingston CANVAS Go! Plus 64GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 128GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 256GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 512GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 1TB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 64GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 128GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 256GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 512GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 1TB U3 A2 V30 microSDXC

Osmo 360 IIは、以下のBluetoothヘッドホンおよびヘッドセットに対応しています。
AirPods 3
AirPods 4
AirPods Pro 2
AirPods Pro 3
Sony WH-1000XM5
Bose QuietComfort Ultra II
HUAWEI FreeBuds 6
OnePlus Buds 4
OPPO Enco X3
RESO Pilot Pro
RESO Pilot Neo
Cardo EDGE
SENA 50S
Hengjiang C50 重低音ヘッドセット
VIMOTO V11X
VIMOTO V9S/X
VIMOTO V10S/X
VIMOTO V11S/X
AiRide G9+
LEXIN G2P
ASMAX F1 Pro

Osmo 360 IIは防塵仕様です。しかし、埃が機器の内部に入り込んで清掃できない場合、ご使用を止めて当社にご連絡ください。