DJI Osmo Mobile 3(オズモ モバイル3)

Osmo Mobile3 レンタル料金(往復送料 込み

Plan

Description

Price for month

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1日プラン


3,900

税込

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12

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1日あたり
1,950

2日プラン


4,400

税込

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23

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1日あたり
1,466

3日プラン


4,900

税込

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34

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1日あたり
1,225

4日プラン


5,400

税込

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45

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1日あたり
1,080

5日プラン


5,900

税込

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56

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1日あたり
983

6日プラン


6,400

税込

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67

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1日あたり
914

7日プラン


6,900

税込

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78

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1日あたり
862

  • まずは「空き状況を確認する」から、ご希望日の機材の空き状況をお問い合わせください。

  • 貸出・返送時ともに 送料無料 です。(離島・遠方地の場合は別途送料を頂戴することがございます。)

  • レンタル希望日(利用開始日)の前日にお届けします。

  • 最短翌日のお届けが可能です。

  • 8日プラン以上の長期レンタルもご相談可能です。

空き状況を確認する

必要な物は全て含まれています。充電をしてお送りしますので、到着後すぐに撮影ができます。
モバイル端末(タブレット)をご用意ください。お持ちでない場合はレンタルも可能です。

セットに含まれる内容

  1. 本体(バッテリー内蔵)
  2. 電源ケーブル
  3. 収納ポーチ
  4. リストストラップ
  5. Osmo グリップ式三脚
  6. Osmo キャリーケース
  7. スタートアップマニュアル
    ・クイックスタートガイド
    ・ユーザーマニュアル
    ・安全に関するガイドライン

※ セット内容の破損・紛失には所定の代金を申し受ける場合がございます。

本体

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Mobile 3 基本セット

バッテリー内蔵型となります。内蔵バッテリーは交換できません。
バッテリーの駆動時間は15時間です。*ジンバルのバランスが完全に取られており、理想的な条件下で使用した場合。

電源ケーブル

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Mobile 3 基本セット(電源ケーブル)

電源ケーブルを使用し、充電ポート(Micro USB)とUSBアダプターを接続して充電します。
バッテリーを完全に充電するには、5V/2Aで2.5時間です。

収納ポーチ

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Mobile 3 基本セット(収納ポーチ)

収納用のポーチです。

リストストラップ

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Mobile 3 基本セット(リストストラップ)

使用する際、落下を防ぐために手首にストラップをお掛けください。

グリップ式三脚

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Mobile 3 基本セット(Osmo グリップ式三脚)

Osmo グリップ式三脚は、Osmo Mobile 3をテーブルや平面な場所に設置し、転倒を防ぎます。
長さ:138 mm、ベース直径:32 mm
重量:72 g

キャリーケース

[ドローンレンタルネット]DJI Osmo Mobile 3 基本セット(Osmo キャリーケース)

Osmo Mobile 3 キャリーケースは、Osmo Mobile 3とOsmo グリップ式三脚を、しっかりと固定し保護しながら、簡単に持ち運べる耐衝撃性のハードケースです。
サイズ: 195 × 135 × 55 mm
重量: 157 g

商品説明

DJI社スマートフォン用スタビライザー最新モデル Osmo Mobile 3 (オズモ モバイル)です。なめらかで、安定した撮影をスマートフォンで実現する、折りたたみ式ジンバルです。

■手ブレ補正で、滑らかな映像撮影を
効果的に手ブレを補正する3軸ジンバルを備えたOsmo Mobile 3は、極めてスムーズで安定した映像撮影を実現します。軽量設計で、反応性の優れ、リアルタイムに動きに対して反応するので、目の前の被写体の撮影にもっと集中できます。

■折りたたんで、スマートに
スマートに折りたためるOsmo Mobile 3は、どこにでも気軽に持ち出せます。重量はわずか405 g。軽量で携帯性抜群なので、バックパックに詰め込んで、次の冒険に飛び出しましょう。ジンバルを折りたたむと、Osmo Mobile 3はスタンバイモードに入り、スマートフォンを使用できます。また、展開して、すぐに撮影を再開することもできます。

■被写体を選択してトラッキング(自動追尾)を行うアクティブトラックが進化、滑らかかつ、スピーディに動く被写体も捉え続ける機能搭載。
動作の速いシーンの撮影では、トリガーボタンを一回押す、ジェスチャーする、もしくは、スマートフォンで被写体を選択することで、トラッキングを開始。ActiveTrack 3.0には、ディープラーニングとコンピュータ ビジョンアルゴリズムがプログラムに組み込まれているので、滑らかで信頼性の高いトラッキング技術を実現しています。

■手元での操作を、簡単に
手間のかかる作業は、もう必要ありません。Mボタンやトリガーボタンを使うと、Osmo Mobile 3はあらゆる角度から撮影できます。また、便利なクイックロール機能を使えば、ポートレートモード(縦向き撮影)からランドスケープモード(横向き撮影)に切り替えられます。(ロール軸を手動で回転させて、ポートレートモードとランドスケープモードを切り替えることもできます。)

■ジェスチャー&セルフィー
シンプルなジェスチャーをするだけで、セルフィー写真を撮影したり、動画撮影を開始したりすることができます。前面カメラと背面カメラ、どちらでもジェスチャーを認識するので、一人旅でのセルフィー撮影や旅先でのグループ撮影に最適です。

■クリエイティブ撮影モード
パノラマ:3×3や180°パノラマを選ぶと、自動でシーン全体を撮影できます。
タイムラプス:時間と動きを凝縮した素晴らしい作品を作成できます。
スローモーション:見逃しがちな一瞬の出来事でも、すべてを詳細に捉えます。(現在、スローモーションはiOSデバイスにのみ対応しています。)

■アプリ(専用アプリDJI Mimo)を使った簡単動画編集機能
ストーリーモードには様々なテンプレートがあり、カメラワーク / 音楽 / その他のエフェクトを自動で映像に追加し、わずか数秒で洗練された映像に仕上げます。
様々な音楽テンプレート、トランジション効果やフィルターで動画をカスタマイズしたら、作品をSNSや動画プラットフォームに簡単に共有できます。

ハンドル
サイズ 展開状態:285 mm × 125 mm × 103 mm
折りたたんだ状態:157 mm × 130 mm × 46 mm
重量 405 g
対応スマートフォン 重量:170 g ~ 230 g
厚さ: ≤ 9.5 mm
幅: 62 ~ 88 mm
インテリジェント バッテリー
容量、電力、電圧 2450 mAh、17.64 Wh、7.2 V
充電環境温度 5 ~ 40 ℃
動作環境温度 0 ~ 40℃
駆動時間 15 時間
* 理想的な条件下でジンバルのバランスが完全に取れた状態で使用した場合。
充電時間 2時間半
* 10W充電器で測定
ジンバル
消費電力 1.2 W
* ジンバルのバランスが完全に取られており、理想的な条件下で使用した場合。
機械的可動範囲 パン:-162.5°~170.3°
ロール:-85.1°~252.2°
チルト:-104.5°~235.7°
最大操作速度 120°/s
ワイヤレス
モデル Bluetooth Low Energy 5.0
アプリ
アプリ DJI Mimo
空き状況を確認する

追加オプション

モバイル端末(iPhone8)

■iPhone8
※Osmo撮影に必要なアプリをインストール済
料金:1日/1,800円、2日/2,000円、3日/2,200円、4日/2,400円、5日/2,600円、6日/2,800円、7日/3,000円

オプション(アクセサリー)はこちらから

その他オプションはこちらよりご確認ください。

オプションのみのご利用も承っております。
※Osmo Mobile 3のオプションは上記のみ(11/1現在)です。
オプション(アクセサリー)はこちらから

注意事項について

  • 機体の紛失につきましては動作制御不能による行方不明・川や海への水没・盗難など理由の如何に関わらず別途機体購入代金をお支払いいただきます。
  • 本体以外・アクセサリーの破損、紛失の場合も購入代金をお支払い頂きます。
  • レンタル商品本体が故障した場合の免責は、最大10,000円となります。

動画紹介

Osmo Mobile 3に関するよくあるご質問

一般

Osmo Mobile 3には、幅62~88mm、厚さ9.5mmまでのスマートフォンを取り付けられます。その範囲の幅と厚さであれば、現在市販されているほとんどのスマートフォンを取り付けることができます。実際の互換性は、お使いのスマートフォンに装着しているアクセサリーによって影響を受ける場合があります。ご注意ください。スマートフォンの側面ボタンの場所など、お使いのスマートフォンの形状も確認してください。

Osmo Mobile 3は、Bluetooth Low Energy 5.0を採用しているため、Bluetooth Low Energy 5.0以降のスマートフォンで最適に動作します。お使いのスマートフォンの仕様を参照し、互換性を確認してください。

対応しています。Osmo Mobile 3の電源を入れ、DJI Mimoアプリでジェスチャー操作機能を有効にすることができます。Omso Mobile 3は、「手のひら」と「V」のジェスチャーを認識することができます。

Osmo Mobile 3の電源が入った状態で、Mボタンを2回押すと、方向が切り替わります。ロール軸を手動で回転させて、ポートレートモードとランドスケープモードを切り替えることもできます。

Osmo Mobile 3の電源が入った状態で、トリガーを一度押してから長押しすると、スポーツモードに切り替わります。

2種類の方法があります。
1) DJI Mimoアプリで前面カメラと背面カメラを切り替えます。
2) トリガーを素早く3回押します。

ズームスライダーを上下にスライドさせると、ズームイン/ズームアウトします。Osmo Mobile 3は、デジタルズームのみに対応しています。画質に影響しますので、ご注意ください。

Osmo Mobile 3は、180°と3×3の2種類のパノラマモードに対応しています。

Bluetoothを経由した接続では、Wi-Fi経由での接続よりも高速です。さらに、Bluetoothを使用しているデバイスは、いったんペアリングされると自動でリンクされます。Bluetoothで接続すると、Wi-Fiで接続するよりも消費電力が低くバッテリーを節約できます。

Bluetooth経由で接続されると、ステータスインジケーターが緑色に点灯します。黄色点灯の場合は切断されていません。DJI Mimoアプリ上のアイコンで確認することもできます。

いいえ。Osmo Mobile 3は、他のジンバルやカメラには対応していません。

機能:
1. 適切に配置されたボタンと直感的に使える機能により、Osmo Mobile 3は片手で操作しやすい設計になっており、動きの多様性と自由度がさらに向上しています。
2. スポーツモードやジェスチャー操作など、さらにインテリジェント撮影モードが進化しています。ActiveTrack 3.0により、よりなめらかなトラッキング機能を体験できます。
3. DJI Mimoを使用できます。
外観:
1. Osmo Mobile 3は、折りたたんで小さくできるため、どこにでも気軽に持ち出せます。
2. Osmo Mobile 3は、スマートな設計で持ちやすく、長時間でも快適に撮影できます。
3. Osmo Mobile 3は、より多くのデバイスに対応しています。(スマートフォンを充電することもできます。)

DJI Mimo

はい。ActiveTrack 3.0使用時は、カメラの解像度はトラッキング性能に影響しません。

タイプラプスは、Osmo Mobile 3を三脚かベースに取り付け、固定された場所での時間の経過を撮影するのに最適です。
モーションラプスは、、カメラの経路ポイントを設定して、タイムラプス動画に動きを加えた状態で撮影できます。 ハイパーラプスは、ジンバルを持って移動しながら通過するものをすべて撮影していきます。ActiveTrack 3.0と組み合わせて使用することを推奨します。

はい。アプリ内のズーム速度の設定でスライダーをドラッグすることにより、ズーム速度を調整できます。

はい。アプリでジョイスティックの速度を低速/中速/高速から選択できます。

撮影での動画解像度は、DJI Mimoの初期状態では720pに設定されています。動画解像度の設定は、アプリ上で変更できます。しかし、最大動画解像度は、お使いのスマートフォンのカメラに依存します。

はい。お使いのスマートフォンによりますが、スマートフォンで許可されている場合、DJI Mimoアプリの設定を手動で調整できます。

はい。パノラマモードのカメラ設定で、「パノラマのオリジナルを保存」の機能を有効にできます。

iOSシステムでは、写真と動画をアルバムに保存します。Android端末では、写真や動画をスマートフォンの本体ストレージまたはmicroSDカードに保存します。

はい。しかし、美顔効果を使用できる動画の最高解像度は、720pです。

いいえ、できません。Osmo Mobile 3を最大限に活用するためには、DJI Mimoを使用してください。

バッテリー

バッテリーを完全に充電するには、5V/2Aで2.5時間です。バッテリーの駆動時間は15時間です。* 内蔵バッテリーは交換できません。
* ジンバルのバランスが完全に取られており、理想的な条件下で使用した場合。

Osmo Mobile 3は、ハンドルの右側面にあるUSB Type-C充電ポートから充電できます。推奨充電電流は2Aです。

Osmo Mobile 3は、ハンドル右側面にあるUSBポートからスマートフォンを充電することができます。
電流は約1 Aです。

Osmo Mobile 3の充電には、同梱されている標準のUSBケーブルを使用することを推奨します。

Bluetooth

各デバイスには、スマートフォンホルダーの側面に、番号が記載されたシールが貼り付けられています。DJI Mimoアプリで、そのデバイスを選択できます。また、アプリでデバイスの名前を変更することもできます。

これまで使用していたスマートフォン側の接続を切り、Bluetoothを無効にしてください。その後、Osmo Mobile 3を別のスマートフォンに接続してください。

アクセサリー

Osmo Mobile 3の底部にある取り付け用の穴のサイズは標準の1/4– 20 UNCポート用です。

はい。しかし、外付けレンズを使用した場合、ジンバルのバランスが影響を受ける場合があります。大型で重いレンズのご使用は推奨しません。レンズとスマートフォンの合計重量が、推奨重量より軽いことを確認してください。

空き状況を確認する